PAX NEWS
あなたの知恵をすべての人へ、笑顔の数を増やしたい。
日々感じたことや、出会ったことを書いています。ちょっとした気分転換にどうぞ。
この記事で、あなたの笑顔が増えることを願います。
![]()
クレイトン・クリステンセン教授からの手紙
「東日本大震災」の影響もまだまだ残る中、この度の震災で被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。また、被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
「イノベーションのジレンマ」など、企業や組織のイノベーションを題材に多くの著作がある、米ハーバードビジネススクールの教授、クレイトン・クリステンセン教授から、大震災後、復興に取り組む日本のビジネスリーダーに向け、一通の手紙が届きました。
記事はダウンロードしてお読みできます。
paxs_news20110728.pdf
![]()
クレイトン・クリステンセン教授の最後の授業
「イノベーションのジレンマ」など、イノベーション関係の名著を数多く書いてるクレイトン・クリステンセン教授が、末期の悪性リンパ腫に冒され教壇を降りることになりました。彼の最後の授業の内容がハーバードビジネススクールでMBAを学んでいる若い日本人女性のブログに書かれていました。彼女が受けた最後の授業。それは、皮肉にも「ハピネスについて」との名が付いていました。
教授は哀しそうな顔で語ります。
記事はダウンロードしてお読みできます。
paxs_news20110303.pdf
![]()
バングラディシュでドラゴン桜 貧困村の子供達をダッカ大学へ!
バングラディシュの貧しい農村の子に、インターネットで授業を配信し大学に進んでもらう、地元の人が「革命」と呼ぶ授業が行われます。今回のプロジェクトが行われるのは首都ダッカから船で2〜3時間も南下した、約5千人の村アクラスプール。その村の17歳〜18歳の子供を対象としています。内容はダッカ予備校の講義を録画し、その画像をインターネットにて村にあるネットセンター内の教室に配信。センターには先生はおらず、あくまでも中継された講義のみとなります。なお、講義への質問は、スカイプでつながれたダッカ大学の学生が答えます。
記事はダウンロードしてお読みできます。
paxs_news100711.pdf
![]()
ドラッガー先生も真っ青な、アリの世界のマネジメント
アリの世界はよく人間世界に喩えられます。残念ながらあまり良い意味では喩えられませんが。黒く小さなアリたちが、一様に列を成し、せっせとエサを運んでいる様子から、無個性と不自由の象徴として、映画や、小説でよく描かれています。悲しいかな、日本人に喩えられることも多い。そんなアリの世界でも、変わり者はいるようで、この間読んだ池谷裕二氏著 [単純な脳、複雑な「私」]に、興味深いことが書かれて
記事はダウンロードしてお読みできます。
paxs_news100510.pdf
![]()
アフリカの少年兵が語った"希望”は「学校に通いたい」でした
アフリカの子供たちが輝く瞳で黒板を見つめている写真を見たことがあります。とても美しい瞳でした。どうしてあの子たちの瞳は輝いているのでしょうか?多くの子供たちは学ぶことが出来ず、日々の生活の中で人生を使い終えて行きます。未来も希望もなく、今しかない日々を過ごします。学ぶことのできるたほんの一握りの子供たちは、学ぶことで未来に出会えます。希望を手に取ることができます。あの瞳の輝きはその証です。
記事はダウンロードしてお読みできます。
paxs_news0907.pdf
![]()
最近、いつも聴いていた[ラジオ]が終わりました
毎日楽しみに聴いていました。経済、政治、世界情勢など堅い話から、芸能情報などの柔らかめの話まで、幅広く、わかりやすく伝えてくれていました。とても良い番組だったのにどうしてやめてしまったか、残念です。番組中コメンテーターが予算の問題と語っていました。広告収入で成り立つため、スポンサーが広告を手放せば人気がある番組だったとしても続けることができない、受け手の願いとは違う場所へ傾いてしまう現実があります。
記事はダウンロードしてお読みできます。
paxs_news200904.pdf
PAX・セミナー・サービスのご紹介
パクス・セミナー・サービス・システム
PAX Sminar Service (パクス・セミナー・サービス)事例
衛星通信を15年以上 国際中継から国内全国規模のシステム構築 事例にて具体的にご説明
連絡先
|
株式会社セイロテレコミュニケーションズ |
|


HOME
ソリューション




















mailでのお問い合わせ